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top > 【名入れ可能アイテム】ロゴ印刷などで販促力アップ > 名入れ商品ご注文の前に > データ作成について

データ入稿について

印刷データは、100×150mm以内でのご入稿をお願いしております。
そのサイズを超える場合は、別途料金がかかる場合がございますので、お気軽にお問い合わせください。

Ilustrator(.ai形式) にて、パスでトレースされた形式でご入稿ください。

IlustratorのバージョンはCS4まで対応しております。

Photoshopの場合はpsd形式でご入稿ください(バージョンは7まで対応)。

印刷部分(インクがのる部分)は黒100%で作成し全てアウトライン化していただいた後、グループ化してください。

2色印刷をご希望の場合は、1色につき1ファイルで版分けし、トンボをつけ、それぞれ黒100%にて版下作成してください。
尚、1色目(先)に印刷する版下データと2色目(後)に印刷する版下データが判別できるよう、ご指示願います。

ファイルはzipなどで圧縮してください。

3MB以上のデータは宅ふぁいる便、又はfire storageから送信してください。

以上の形式にてご用意できない場合は、事前にご相談ください。 →ご相談はこちらから

線幅について

版は、メッシュ生地で出来ています。
メッシュの粗さは、ご注文の商品により最適なものを使用していますが、 メッシュの粗さよりも細い線は版に乗らず、印刷に出ません。
また、版に乗った場合でも細すぎる線はインクが詰まりやすく、不明瞭な印刷になる ことがございます。
最低線幅は、1mmを推奨しております。
線幅について

複雑なデザイン、細線、小さい文字などは
印刷時に潰れ、擦れが発生する
可能性がございます。

例)潰れ
説明画像
例)擦れ
説明画像

ベタ面について

シルク印刷はアナログな作業のため、何度も印刷を重ねていくうちに、メッシュが インクで少しずつ塞がっていきます。(ほんのコンマ数ミリのことです)
加えて、印刷する際に圧が掛かるため、ベタヌキのヌキが細くなる 傾向にあります。
そのため、細い線でのベタ抜きは避けてください。
ベタ抜きの場合は、実際に印刷に出したい線よりも太い線で作成されることを 推奨します。
刷り見本
実際の刷り見本です。
0.35mmの線は出ていますが、ベタ抜きはほぼ潰れてしまっています。
(上図は数枚ほどを刷ったものです。実際の生産時にはもう少し線が潰れます)

スクリーントーンのご使用について

シルク印刷でのスクリーントーンでの表現は可能ですが、制限があります。
ドットとドットの間が詰まっているようなスクリーントーンは、場合によっては ドット間がインクで塞がってしまうため、推奨いたしません。
ベタの隣には、濃いスクリーントーンを配置しないでください。
濃度の高いトーンはベタと変わらなくなります。
刷り見本
実際の刷り見本です。

生地色と印刷色の関係について

シルク印刷のインクは、完全な不透明ではありません。
少し透過していますので、生地の色の影響を受けます。
濃い生地に薄い色での印刷の場合、下の生地色が透けて見えます。
濃色生地への印刷の場合はお気をつけ下さい。
森
上図のように、濃い生地へ薄い色を刷ると、
生地色が透けて見えます。